【第32回全九州選抜】大会の中止が決定しました

令和4年1月25日

九州バレーボール連盟
九州高校選抜大会関係者 各位

九州バレーボール連盟
会 長 木村 明彦
理事長 加治 健男
(公印省略)

令和3年度 第32回全九州選抜高等学校バレーボール大会の開催中止について(通知)

拝啓 時下益々ご健勝のこととお喜び申し上げます。
平素は、九州バレーボール連盟のためにご支援、ご協力を頂き感謝申しあげます。
さて、今年1月に入り、新型コロナウイルス感染が急拡大していることから、九州各県の高体連バレーボール専門部は、表題の大会の「予選を中止し、新人大会を延期」とする県が6県となりました。また、県によっては、高校生の「他県へのスポーツ大会参加自粛」要請があるなど。独自に感染拡大防止対策を取っております。
従って、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、九州連盟会長、九州各県理事長、九州高体連専門委員長、及び開催地の大分県バレーボール協会と協議した結果、2月12日から大分県開催の予定であった「令和3年度 第32回全九州選抜高等学校バレーボール大会」を中止と致しました。
昨年から、九州では新型コロナウイルスによって多くの大会が中止となり、本大会も2年連続の中止に追い込まれ大変残念に思っております。
参加を楽しみにされていた高校生の皆さん、最後まで開催に向けて準備をされていた大分県バレーボール協会の皆様方には、誠に申し訳ございませんが、何卒ご了承の程よろしくお願い申し上げます。

敬具

【中止】第32回全九州選抜高等学校バレーボール大会

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